以下のアンケートにご協力ください。
第31回大阪圏エリア別不動産利回り調査
第31回大阪圏エリア別不動産利回り調査(2026年1月1日時点)を実施することとなりました。平素よりの皆様のご協力に感謝申し上げます。 本調査は、地域別・用途別のきめ細かい利回りを時系列に調査・分析し、投資家及び業界関係者のみなさまに市場観測のデータとしてご提供することを主たる目的としております。 国内観光客、訪日客需要を取り込み、消費、宿泊需要については、諸要因の変動がありますが、依然堅調な状態にあります。総じて、大阪圏の不動産市況は、有効需要の高まりを受けて、店舗、オフィス、住宅賃料の上昇が見られるなど、安定的に推移しているものと考えております。 今なお、建設物価は高止まりしていることから、事業エリアの選定、事業化に際しての採算性の精査への影響、金利の上昇による影響など、皆様の事業推進において考慮されていることと存じます。 こうした中、現状における認識、将来予測を行うに際し、不動産市場における先行的な投資マインドを推し量る指標のひとつとして、本件調査結果を皆様にご活用頂ければ何よりと考えております。 つきましては時節柄、業務ご多用の折、誠に恐縮に存じますが、以上の調査趣旨をご理解いただき、オンラインWEBアンケートの回答のご協力をお願い申し上げます。 ご回答くださった事業者さまには、詳細な集計結果をご送付いたします。調査結果は業務にいち早くご活用いただけます。
1. 2026年1月1日時点の利回りを基準としてください。 2. 各地点にて新築ビルを取得すると想定した場合における利回りを選択してください。 3. 利回りは粗利ではなく、諸経費を控除した純収益に対する期待利回りを選択してください。 4. オフィスとレジデンスがあります。今まで全く実績がなく、また今後も投資の予定がなく、利回りの選択が困難な地点につきましては空欄でもけっこうです。 5. ご担当者様個人として見解を記載頂ければと思います。
アンケートにてお聞きする利回りは ※期待利回り(NOIベースを前提)です。 ※期待利回りとは、投資価値の判断(計算)に使われる還元利回りを指す。言い換えれば、「投資家が期待する採算性に基づく利回り」である。
(確認用:再入力してください)